【10分で完全理解】カーネギー『人を動かす』まとめ

こんにちはアマチュア読書家のSHIBAIKOです。

今回はD・カーネギーの名著『人を動かす』を10分で理解できるようにまとめました!

書店のビジネス書コーナーに
必ず置いてある
ですね!

「人を動かす」を短時間で理解したい!

という人はぜひ最後まで読んでみてください!

目次

D・カーネギーとはどんな人?人を動かすってどんな本?

まず『D・カーネギー』ってどんな人?

『人を動かす』ってどんな本?かみてみましょう!

D・カーネギーとは?

人を動かすとはどんな本か

大投資家ウォーレン・バフェット氏
「D・カーネギー氏のおかげで人生が変わった…」
その影響力について言及しています。

もっと詳しく知りたい人はこちらのページ(wikipedia)も参考にしてください!

「人を動かす」はどんな本?

『人を動かす』はどんな本なのでしょうか?

簡単に言えば、

『人の心の動かしかたが学べる本』です。

「人を動かす」では大きく分けて
4つのPartで原則を学んでいきます!

人を動かす本とは?

全部で30の原則って
めちゃくちゃ多いじゃん…
その理由は…
私が熟読したかぎり、
もっとも大切なことは、ほとんど
Part1の『人を動かす三原則』
まとめられています。

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心の真ん中におくべき『人を動かす』三原則

まず本のタイトルにもなっている、Part1『人を動かす』ついて解説します。

この章が全てにつながります
この章には人を動かす上で、
軸となる三原則があります。
とても大事ところなので、

しっかり学びましょう!
人を動かす三原則
  1. なぜ相手がそうしたのか徹底的に考える
  2. ”お世辞”ではなく”賞賛”をせよ
  3. どうすれば「そうしたく」なる気持ちを相手に起こさせるのか考えよ
ここが分かればあとは応用だけ…
3つの原則をマスターしてるなら他の章を読む必要がない」と言えるほど大切な原則です。

では一つ一つ見ていきましょう!

1.なぜ相手が”そうしたのか”を徹底的に考える

『人を動かす』三原則のひとつ目は、

なぜ相手が”そうしたのか”を徹底的に考える!です。

この原則はあなたにとって不都合が起きたときに大切です。

『人を動かす』三原則部下がヘマをした…
資料にミスがあった…など
『人を動かす』三原則子どもがイタズラばかりする…
全く言うこと聞かない…など
弱い立場の人と接する時こそ大切
こちらが「責める姿勢(非難や批判など)」で臨むと、
相手は防衛本能自己正当化するようになり、
ますます言うことを聞いてくれません。
人を動かす三原則
相手に動いてほしいなら冷静に…

もし相手に行動を改めてほしいのなら、「すぐに自分の意見を言う」のではなく、

「なぜそのような行動をしたのか?」行動の真意を柔らかく聞き出しましょう!

答えやすい
雰囲気ですね
柔らかく聞き出すってのも
ポイントですね…
そうした環境を作ることで相手は、
あなたの言葉を信用して
動いてくれるようになります。

2.お世辞ではなく、賞賛を与えよ

『人を動かす』三原則のふたつ目は、

『人にはお世辞ではなく、賞賛を与えましょう!』です。

その理由は、
人は承認欲求を満たしてくれる人
無意識に”重要人物”だと認識するからです。
なるほど賞賛を与える人は、
無意識レベル
その人にとっての重要人物になれるんですね…

相手にとって重要人物になれれば、人の心を動かすのはカンタンです。

とはいえ、
賞賛を伝える
ためには、
普段から相手の長所を探す努力が必要です!
でも長所がない人もいませんか?
そんなときはどうしたらいいんですか?
厳しいことを言うと、
あなたに人の長所を見つける力がないだけです!
なんでも『してもらって当たり前』という人に多い意見です…

こういうことを当たり前だと思う人は要注意です…

  • 同僚が自分の資料も用意してくれた
  • コンビニで商品やおつりを受けとるとき
  • 宅配便でものを受けとるとき
  • 飲食店で水を注いでもらったとき
  • 誰かが食器を下げてくれたとき
  • タクシーで家まで帰ることができた
普段の言動に気をつけましょう!
賞賛の上手な人下手な人の差は、
こうした普段の行動で開いていきます。

普段の生活から”感謝を伝える”クセを身につけていれば、人の長所を見つけるのが上手になり

結果として人から信頼されます。

人を動かす三原則

3.そうしたくなる気持ちを相手に起こさせることができるか?を考える

『人を動かす』三原則のみっつ目は、

『相手がどうすれば、そうしたくなるのか?』考えるです。

人を動かす三原則『どうやったら相手が商品を買いたくなるだろう?』
人を動かす三原則『どうやったら部下が自発的に動きたくなるだろう?』

このように”相手の立場”になって考えることが大切です。

相手によって求めるものは全く違います。
時間・お金・家族・成長など、
その人が大事にしている価値観を知る
ことがとても大切です!

人を動かす三原則

人に好かれる六原則

Part1は「人を動かす」の土台でした

基本がわかったら、ここからは応用です!

Part2は「人から好かれる」原則を学びます!

あなたの周りに、

〇〇さんってスゴく人に好かれるよなぁ…
〇〇さんってとても魅力的
この章で好かれる人普段どうしているのか?
重大な秘密
がわかります!
人に好かれる六原則
  1. 好かれたいと思う人に対する関心を持つ
  2. 相手に柔らかく笑顔で接する
  3. 意識をして名前を覚える
  4. 質問の量をふやす
  5. 相手の好きなものを自分が学んでみる
  6. 相手に重要感を与える

1.好かれたいと思う人に対する関心を持つ

人に好かれたいなら、あなたもその人に関心をもちましょう。

関心を持たれていると相手に伝われば、
あなたにも関心を持ってくれるようになります。

だからと言って『自分に関心を持ってほしい』相手に過度な期待をしてはいけません。

見返りを求めるのは、関心が少ない証拠です。
本心から相手に関心を持って、

やっとスタート地点に立てるんですね!

2.相手に柔らかく笑顔で接する

仏頂面の人より笑顔の人に”好意”は集まります。

相手が話しやすい雰囲気を出すように努力しましょう。

3.意識をして名前を覚える

名前は本人にとって、特別な響きのある言葉です。

2回目あったときなど、名前を呼ぶことで一気に親近感がわくので意識して覚えるようにしましょう。

電話の一発目に、
「あー○○さん!」と名前をあえて言う
など営業のプロはかなり意識しているそうです!

4.質問の量をふやす

質問が多く、聞くことが上手な人は、好かれます。

自分の話ばかりして好かれる人は、
ほとんどいません。

自分のおしゃべりはほどほどに、
相手の話を聞くようにしましょう!
人に好かれる六原則(よく話を聞いてくれるねぇ…)
(私の話をよく聞いてくれる…)

また相手があなたに魅力を感じるのは、ほめ言葉ではなく
「自分の話に心を奪われている」と感じるとき
ということを忘れないようにしましょう!

5.”相手の関心のあるもの”を相手から学んでみる

相手の好きなものや関心の高いことから学ぶ姿勢は、好感度を上げる近道です。

人に好かれる6原則ゴルフ好きの上司

ゴルフ好きの上司が、
部下から「ゴルフを教えてください」
と言われる…

ゴルフ好きの上司にとって
とても嬉しく
好感度の上がる一言です!
仕事でも同様のことが言えます。
慣れてきても初心者の気持ちでいると、
好感が持たれるので

人付き合いがうまくいきますよ。

6.相手に重要感を与える

Part1の賞賛を与えると同じで『あなたは私にとって重要な人です。』

と相手に伝えられる人は、相手からも『重要な人』と思われます。

「君は私にとって大切な部下だ…」
承認欲求を満たしてくれる上司と認識)
『この上司の言うことは聞こう』

当時権力がなかったルーズベルトリンカーンが、

アメリカで絶大な支持を得て大統領になれたのは、この方法を応用していたからです。

世界の偉人がどのようにして
絶大な支持を得たのか?
繊細な人づきあいの理論エピソードを詳しく知りたい人は、
ぜひ読んでみてください!

『人を動かす』は、
今ならAmazonオーディオブックで
「一冊無料で聴ける」

キャンペーンをやっています!

人を説得する十二原則

Part3は「人を説得する十二原則」です。

効果的な説得術を学べる章になっています!
考えるサラリーマン
自分の意見を通すのが上手だなぁ…
驚くサラリーマン
あの人いつもスゴい営業成績だなぁ…

という人は人の心を動かす説得術を持っています!

Part3は人を動かす説得をできる人が
『心がけている秘密』が学べます!
人を説得する十二原則
  1. 議論に勝たない
  2. 私の間違いですと言える力を持つ
  3. 少しでも悪いと思ったらとにかく謝る
  4. 相手に『味方である』ことを伝える
  5. イエスと答えられる質問をする
  6. とにかく相手にしゃべらせる
  7. 相手に思いつかせる
  8. 相手の気持ちになりきる
  9. 相手に同情する
  10. 相手を紳士的に扱う
  11. ストーリー性を持たせて説得する
  12. 相手の尻に火をつける

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1.議論に勝たない

議論に勝つことに意味はありません。

説得をする上でやりがちなのが、相手を論破してしまうことです。

口がうまい人ほど危険です
相手を不快にするだけでなく、
相手の防衛本能を強めてしまい交渉になりません。
まずは相手の意見を素直に聞き入れるように
しなければいけません!

正論を振りかざし論破しようとすると、
感情vs感情になってしまい、
お互い分かり合えないまま終わってしまいます。

人を説得する十二原則
これがかなり難しいんです
議論のときは感情のコントロールをし、
白熱しかけたら議論を避けるように努めましょう!

2.私の間違いですと言える力を持つ

「押してダメなら引いてみろ!」の説得術です。

議論が白熱しそうなとき、

言われてみれば…
私の言っていることは100%間違いでした。
あなたの言っていることこそ100%正しいです。

と言われるとどう感じますか?

大抵の人は、

いやいや100%間違いなんてとんでもない…!
あなたのおっしゃることも合っています!

このように一歩引いてしまうのが、人間の心理です。

とはいえ勇気のいる一言なので、
実際に使うのは難しいかもしれません。
しかし頭に入れておいてください!

3.少しでも悪いと思ったらとにかく謝る

たとえ自分に言い分があっても、
1%でも落ち度があるなら謝りましょう。

『相手に叩かれる前に自分を叩いておく』

こうすることで相手が責めるネタを潰せるので、
交渉がうまくいくようになります。
サラリーマン時代はこのことを意識して仕事をしていました…

4.相手に『味方である』ことを伝える

まず説得する相手に味方であることを認識してもらいましょう!

説得するのはそれからです!
相手の防衛本能を解いたうえで話さないと
なんの効果もありません!

そのための近道は相手の話・悩みを聞くことです。

説得上手になる前に相手の話を聞いて、あなたの強い味方だということを認識してもらいましょう!

5.イエスと答えられる質問をする

営業などの説得で役に立つ考え方です。
小さな”イエス”を重ねることで、
最終的な決断に”ノー”と言いにくくなる作用があります。

なにか商品を買ってもらいたいなら、

  • 悩みはありませんか?困っていませんか?
  • こんな商品あったらいいなと思いませんか?
  • 安かったら今すぐ欲しいですか?
  • 今あるので買いませんか?

小さなイエスから大きなイエスに結びつけましょう!

6.とにかく相手にしゃべらせる

相手に話をさせることで自分自身を説得する作用が働きます。

人を説得する十二原則

あなたが商品のアピールをするのではなく、

相手の”環境”商品知識”
しゃべらせてください!

そうすることで
なぜその商品を検討しているのか?
相手が勝手に話します。

自分がしゃべるときは、
”小さなイエスになる質問”
”相手の意見の補足”程度にしておきましょう!

営業マン時代、
この手法を私もよく使っていました。

7.相手に思いつかせる

「相手に思いつかせる」テクニックは、上司顧客相手の説得に効果的です。

相手が思いつくように
会話を誘導することで、
押し付けることなく動かすことができます!
「自分で思いついた」
と思わせることで、

相手を立てる効果があるからですね。

8.相手の気持ちになりきる

説得をするまえに、その人の気持ちになりきって、

『どうすれば相手はイエスと言いたくなるだろう?』と考えましょう。

自分の言いたいことだけを言うのではなく、
一瞬立ち止まることが、
説得をする上でとても大切です。

9.相手に同情する

相手に同情することでグッと心をつかむことができます。

特に相手が悩み・問題を抱えているとき
に効果的な言葉です。
相手の悩み問題を引き出し、

「私があなたならそう思います」という
同情の姿勢、言葉を出してみましょう。

10.相手を紳士的に扱う

相手を紳士的に扱うことで、心理的に優位に立てることがあります。
具体的には「相手の良心に訴える」方法です。

私はあなたが約束を破るような人とは思えません。
だからもし、万が一不都合があるなら、

なんでも相談してください…
驚くサラリーマン
「約束を破ることで良心が痛む」ように
先手をうつことで

相手がそうしににくくなるということですね…

11.ストーリー性を持たせて説得する

ただの説得ではなく、相手が想像しやすいようにストーリー仕立てにしましょう。

CMなどはまさにこの方法を活用しています。
ストーリー性を持たせるだけで相手によく伝わります。
人を説得する十二原則いつかはクラウン…
人を動かす十二原則あっ!という間にすぐに沸く
考えるサラリーマン
車のエンジンの説明や、
湯沸かし器の性能を説明しなくても、
どんな商品なのかが分かりますね!
説得も同じで、
相手に寄りそったストーリーを伝えられるか?
成功率に影響します。

「相手に寄りそったストーリー」はどのように作るのか?
その方法はこの一冊で学ぶことができます。

営業やマーケティング、説得などで
武器になる技術が学べるオススメの一冊です。

12.相手の尻に火をつける

相手の負けず嫌いを利用するやり方です。

「あの人もやってるけど…あなたはしないの?」
「負けたくないならがんばらなきゃ」

と発破をかける動かしかたです。

とはいえ人を選ばないと、
やる気を無くす可能性のある方法ですね…

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人を変える九原則

Part4は「人を変える九原則」です。

人を変える九原則
あの人と働くと、
みんなスゴく
成長するよね…
あの人と仕事をすると、
みんなイキイキするよな…

という圧倒的な影響力を持つ人っていませんか?

人を変える九原則には、
そんなカリスマの秘密を知ることができます。
人を変える九原則
  1. いきなり叱らず相手のいいことをほめよ
  2. 『ほめる→…だけど』ではなく『ほめる→…だから』を使う
  3. 自分のスキを相手に見せる
  4. 命令ではなく質問する
  5. 相手も私と同じ”人間”であると自覚する
  6. 賞賛には別人が生まれてくる力があると知っておく
  7. 相手に求めている能力があるかのごとくふるまう
  8. 相手に『できるかも…』と希望を持たせる
  9. 変わることの利益をさりげなく伝える

1.いきなり叱らず相手のいいことをほめよ

いきなり叱るのではなく、ほめて相手に「いいところもきちんと見ている」という印象を与えましょう。

叱ってばかりの人のいうことは
聞きたくないですね…
ほめることは指摘の前の”麻酔”
ようなものだと覚えておきましょう。

2.『ほめる+”でも”』ではなく『ほめる+”だから”』

ほめた後に「でも」と言って叱るのはNGです。

【書評】嫌われる勇気
叱るためのほめ言葉だったのか…

と疑われ、かえって信用を失います。

ではどのように使うのか見てみましょう!

 

人を変える九原則
「子どもの成績」について考えましょう
今回の成績はとてもよかったな。
”でも”数学を頑張らないと成績は上がらないぞ!
今回の成績はとても良かったな。
”だから”次も同じように数学を頑張ろうな!
同じメッセージなのに
印象が全然違いますね…

褒め言葉プラス”〇〇”まで意識して使いましょう。

3.自分のスキを相手に見せる

スキを見せることで、心を開きやすい環境を作ることができます。

スキがない人、見せようとしない人
には
本音を言いづらいですね…
『自分も失敗するんだけどね!』
と言える”ふところ”の深い人に、
人はついていきます。

4.命令ではなく質問する

命令するのではなく、質問して相手に考えさせることが大切です。

命令形で人を変えることはできません。

命令するのがもっともラクな方法なので、
どうしても命令形になってしまいますよね…
人を変える九原則
こう考えてみたらどうだろう?
これでうまくいくかな?

と相手に意見を求める姿勢を意識しましょう。

5.相手も私と同じ”人間”であると自覚する

相手も心を持った人間であると自覚しましょう。

人間の尊厳を傷つけることは、犯罪レベルにやってはいけません。

人を変える九原則
結局育てる側の資質です
正しいことを言うときでも
自覚が足りず
『伝え方が悪い』
相手は変わりません。

相手が同じ人間なんだという自覚を持つことで、伝え方はおのずと変わっていきます。

6.賞賛には別人が生まれてくる力があると知っておく

相手を賞賛することで、思わぬ才能を開花させることがあります。

賞賛は自信を産み、新たな才能を開花させる力を持っています。

マネジメントの基本です
短所を直すのではなく、
意識的に長所を伸ばすようにしましょう。

7.相手に求めている能力があるかのごとくふるまう

自分に「良い評判が立っている」と自覚している人は、評判どおりの行動をとるようになります。

人を変える九原則
やる気がない社員
『あたかもやる気がある社員』のように接してみましょう!

いつも頑張ってくれていて助かるよ…

8.相手に『できるかも…』と希望を持たせる

難しい課題を与えるときには「もしかしたら自分もできるかも?」と相手に思わせる言葉を選びましょう!

希望を持つことで自発的に動いてくれるようになりますよ!

9.変わることの利益をさりげなく伝える

相手に利益を感じさせることができれば、『自発的に動きたくなる』ようになります。

自分から言うのではなく、
相手に気づかせることがポイントです。

相手を変えるコーチングについて
もっと知りたい人はこちらの本もオススメです!

シリコンバレーで
スティーブ・ジョブズ、ラリーペイジなど
多くの天才に影響を与えた男の物語です。

この作品にも人を変えるための
大切なチカラを学ぶことができました!

バフェットも語る『人を動かす』を読むときに注意したいこと

この本を読むときの注意点があります。
それは『本を読んだらすぐに分かった気になってしまうこと』です。

自分を正しく客観視できていない人は要注意です…

投資家ウォーレン・バフェットもこのように語っています。

たいていの人は、カーネギーを読んで、確かにそうだと納得すると本を置いて忘れてしまうものだ


なぜハーバード・ビジネス・スクールでは営業を教えないのか 本文より引用

私もこの本を読んで2回目で気がつきました。
バフェットの言うように、理解した気になって、
本の内容を忘れていたのです。

この本は、実践を重ねていく中で消化されるものだと実感しました。

そのことに注意して本を読むようにしましょう!

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人を動かすまとめ&要約
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